2018年12月18日生きづらさ当事者と共に学ぶ
主に狛江市、周辺地域で、不登校・ひきこもり等の生きづらい状態にあるご本人とそのご家族と、関わりのある教育・福祉・医療・地域(民生委員等)の支援者を対象に、「生きづらさとは何か、当事者が望む、望まない支援とは」等をテーマに、経験者かつ支援者である講師の体験・活動、参加者同士の対話から共に気づき、学びあいます。
*講演だけでなく、対話型のミニ相談会(ケース検討等)も実施します。
●日時: 平成30年 12月18日(火)午後14時~17時 (13:30~ 開場・受付開始)
●会場: あいとぴあセンター 4階講座室(狛江市社会福祉協議会が入っている建物です。)
●内容: 生きづらさ問題最新事情、支援の在り方等講師による講演(体験発表、活動紹介含)、ミニグループ相談会(ケース検討)等 「対話重視型」で進める予定です。
●定員・対象者: 50名 (事前申込不要、先着順)
*近隣地域のご家族の参加も大歓迎!
*主に狛江市市内で、不登校・ひきこもり等の生きづらい状態にあるご本人、家族を支援している教育・福祉・医療・地域(民生委員等)の従事者
●参加費: 300円(資料代実費として)